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恵庭

高速道路上のバス停たち

概要

評価

項目 評価 コメント
到達容易度 ★★★☆☆ 恵庭ICを見つけてからが面倒
駅近接度 ★★☆☆☆ 恵庭駅(千歳線 徒歩40分)
バス停近接度 ★★★★☆ 川沿大通(中央バス・えにわコミュニティバス 徒歩20分)

特徴

北海道内では唯一、IC併設の高速道路バス停である。

近くにはえこりん村という農園があるが、そこのアクセスのページにこのバス停が書いてある・・・わけはなかった。ただ、えこりん村のサイトで描かれている俯瞰図では、恵庭ICのランプの下の、外部とバス停を連絡するトンネルがしっかり描いてあった。

アクセス

ランプにはさまれる形でバス停を設置したため、外部とバス停との通路が複雑になっている(下記の図参照)。以下はバス停に向かう場合の移動方法。

  • 【共通】恵庭ICの南を通る一般道(道道117号。図中1)でIC西側(恵庭の市街地と反対側)に回り込み、そこから道央道に沿って北上する(図中2)。
  • 【西側のバス停(札幌方面)へ向かう場合】ランプの下をくぐる歩道(図中3)があるため、それを通ってバス停Aへ向かう。
  • 【東側のバス停(苫小牧・室蘭方面)へ向かう場合】ランプの下をくぐる歩道(図中3)を使い、ランプが円を描いている内側に入る。さらにランプに併設されている歩道橋(図中4)を渡りバス停Bに向かう。

恵庭インターチェンジにおけるバス停の位置