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2024.6.29〜7.1 ライブのために韓国遠征/7月1日夕

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旅行記

  青瓦台

2022年まで大統領府だった場所で、現在は一般開放され、建物そのもののほか政治史などの展示もなされている。

迎賓館←迎賓館

本館←本館

歴代の大統領の写真←歴代の大統領の写真

本館の室内←本館の室内

本館の室内

ドアノブもしっかり装飾←ドアノブもしっかり装飾

コンセントにも装飾が←コンセントにも装飾が

2階への階段←2階への階段

大統領の席←大統領の席

閣議室(?)←閣議室(?)

他国から送られた品←他国から送られた品

他国から送られた本←他国から送られた本

映像展示をしている部屋も←映像展示をしている部屋も

官邸←官邸

官邸を裏手から←官邸を裏手から

官邸は中に入って見ることはできなかったのだが、一部の部屋は外から見られた。ここは理髪室←官邸は中に入って見ることはできなかったのだが、一部の部屋は外から見られた。ここは理髪室

場内には記念植樹がいくつかあったのだが、←場内には記念植樹がいくつかあったのだが、

気になったのは植樹に添えられていた表示が、1990年の時点(このときは盧泰愚大統領)でも漢字表記だったこと←気になったのは植樹に添えられていた表示が、1990年の時点(このときは盧泰愚大統領)でも漢字表記だったこと

なお2003年のもの(このときは盧武鉉大統領)はハングル表記だった←なお2003年のもの(このときは盧武鉉大統領)はハングル表記だった

  国立民俗博物館

青瓦台から道路を挟んですぐ南。その名の通り、文化・生活などについての展示が、古代から現代にかけて幅広く行われている。

国立民俗博物館←国立民俗博物館

生活の文物の展示←生活の文物の展示

当時の広告も(日本統治時代かその少し前だったような)←当時の広告も(日本統治時代かその少し前だったような)

  景福宮

国立民俗博物館とは同じ敷地内にある。ここは本当ならゆっくり見て歩きたかったのだが、飛行機の時間もあって、駆け抜けて見るにとどまった。

康寧殿←康寧殿

思政殿←思政殿

勤政殿←勤政殿

光化門(景福宮の最大の門)←光化門(景福宮の最大の門)

  景福宮→ソウル駅

景福宮は地下鉄の駅が近いのだが(景福宮駅)、そこから乗るとソウル駅にはかなりの遠回りになってしまう。
近くのバス停からソウル駅へ直行するバスが多数出ていることを把握し、そこから乗車することに。Googleマップでバスの系統番号と経路が出たので調べやすかった。

バスで再度、南大門の前を通過←バスで再度、南大門の前を通過

ソウル駅前の道路上のバスレーンに到着←ソウル駅前の道路上のバスレーンに到着

ソウル駅←ソウル駅

ソウル駅の、日本統治時代に建設された旧駅舎←ソウル駅の、日本統治時代に建設された旧駅舎

仁川国際空港鉄道のソウル駅に着いたのだが、直行列車がしばらくなく、普通列車で向かうことに。

仁川国際空港鉄道のソウル駅←仁川国際空港鉄道のソウル駅

仁川国際空港への列車に乗車←仁川国際空港への列車に乗車

  仁川国際空港→中部国際空港

仁川国際空港のカウンター←仁川国際空港のカウンター

到着がギリギリになりすぎて、空港内をゆっくり見ている時間はありませんでした…。

フライト案内←フライト案内

機内食←機内食

中部国際空港に到着←中部国際空港に到着

到着ロビーの案内←到着ロビーの案内

レンタルしていた「イモトのWiFi」を返却ボックスに入れる←レンタルしていた「イモトのWiFi」を返却ボックスに入れる

名古屋市内の自宅へ←名古屋市内の自宅へ


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