2024.11.29〜12.2 突貫九州旅行/11月30日/種子島南部
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旅行記
中種子町
種子島のロケット発射場は島の南部にあるが、それとは別に島の中部に「増田宇宙通信所」があり、ロケット・人工衛星との通信を主業務としている。
←増田宇宙通信所の案内
←展示室がある
←ロケットの模型
←かつて利用されていた管制設備
町の中心部で小休憩。
←Aコープがある。他にドラッグストアが3店舗あるなど、買い物事情は良さそうであった
←ここで自分用のおみやげに買った、芋焼酎「島乃泉」。これ自体は高級なものというわけではなく、ここのAコープで一番目立って取り上げられていたものだったので買ったのであった(つまり、地域の方が普段からよく呑むものなのではと思います)

南種子町
←広田遺跡ミュージアム
←貝を集める状況が再現されているのだが、
←当時、当地の貝は装飾品として利用されていたとみられる
←ロケットの丘
←「ロケットの丘」は、宇宙科学技術館に向かう途中にある、ロケットの発射台がちょうど見える場所にある展望スペースである
宇宙科学技術館
種子島での一番の目当て。
←宇宙科学技術館
←入場してすぐロケットの模型
←縦長の大型ディスプレイでロケットの打ち上げシーンが見られるのだが、
←その際に、ロケットの煙を模してスモークが焚かれるという演出も
←ロケットに利用される素材を触ってみることができる
←船室の再現
←建物のすぐ近くに、周りを見渡せる丘があるのだが、
←毒ヘビへの注意喚起がなされていた…
←宇宙科学技術館のあたりを見渡す
←平日は食堂を開放しているとのことだが、この日は休業
←竹崎展望台。宇宙科学技術館のすぐ裏手にあり、ロケットの発射台が見える位置にある
←竹崎展望台の上部はこのようになっており、ロケット打ち上げ時にはここに人が集まるものと思われる
種子島空港へ
←種子島マングローブパーク
←マングローブが生い茂る
←橋があって間近で見られる
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